中小企業の経営者の皆さま
このようなお悩みを抱えていませんか?
- 月次監査だけでは
いまいち経営状況が掴めない - 現状がどうなのか
早く業績を掴みたい - 決算は黒字なのに
お金が増えない - 赤字から抜け出すには
何をすべきか - 設備投資をしたら
どれだけ利益を出すべきか
経営課題解決ツール
「野﨑式」月次決算書
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見える!
どこに手を打てば
利益が出るか -
気づく!
どうすれば資金が残るか
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解る!
目指すべき財務体質
野﨑式月次決算書は、お金を残すための経営を経営者および経営幹部が理解するための月次決算書です。
会社の「財務上の問題点」や「問題を解決するために打つべき手」に気づくための経営レポートになります。
現状(=過去)を分析し、どうしたいのか、これから何をするべきか。
野﨑式月次決算書は、税務署や金融機関に提出してきた従来の決算書等とは違い、経営者の方々が見据える「会社の未来」にフォーカスしています。
通常の損益計算書や貸借対照表に加えて、未来会計図をはじめとする多種多な分析データを併せた「野﨑式月次決算書」は、永続的な経営に重要な「売上(利益)」と「資金」について考えるためのレポートであり、経営者や経営幹部の方々が、「会社の未来のビジョンを達成するために、どこに手を打てば利益が出るのか」「何をすべきか」といった今後の経営判断の指標として活用していただきたいと考えています。
もちろん、ただ作成してお渡しするだけではありません。野﨑式月次決算書を用いて、毎月1.5~2時間、数字のご説明のみならず、問題点の抽出や利益シミュレーション等を行い、経営者の方々と一緒に会社の未来を考えます。



